2026年国内インターナショナルスクールのサマースクール6選

Choice

首都圏ボーディング型サマーキャンプ2026

年齢
小学生、中学生
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Olivetree International School
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Rugby School in Japan
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Pheonix House International School
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秋谷葉山国際学園 (AHIS)
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Aoba Japan International School
URL6
Global Indian International School

長い夏休みは、子どもが大きく成長できる特別な時間。インターナショナルスクールサマースクールでは、英語はもちろん、異文化や多様な価値観に触れながら、自分らしさを磨く体験ができます。

首都圏には、寄宿(ボーディング)型の本格的な英国式教育から、アートサイエンスを軸にした創造的なプログラムまで、個性豊かなサマースクールが揃っています。「海外はまだハードルが高い」と感じる場合も、国内開催なら安心して一歩を踏み出せるはず。

今回ブライトチョイスでは、首都圏近郊で参加できるおすすめのサマースクールを6校ご紹介します。それぞれの特色を比べながら、子どもにぴったりの夏を見つけてみて。

※ 詳細は必ず各ホームページでご確認ください。


〈掲載情報〉
1. Olivetree International School
2. Rugby School in Japan
3. Pheonix House International School
4. 秋谷葉山国際学園 (AHIS)
5. Aoba Japan International School
6. Global Indian International School (GIIS)

       
  • Olivetree International School

  • Rugby School in Japan

  • Pheonix House International School

          
  • 秋谷葉山国際学園 (AHIS)

  • Aoba Japan International School

  • Global Indian International School

  • 代々木公園そばの自然豊かな環境で「英語の野外教育」を大切にするOlivetreeのSummer Fun 2026は、1週間単位で参加できる夏のプログラム。外遊び・アートクッキングSTEAM教育体操など多彩なアクティビティを英語で楽しめます。フィールドトリップは夏休みの良い思い出になります

  • 200年以上の歴史を持つ英国名門校Rugby Schoolの教育を夏休みに体験してみませんか。実際に寮生活を送り、探究型学習・芸術・スポーツなど多彩なプログラムに挑戦することができます。30カ国の仲間との共同生活を通じて、自立心・国際感覚・表現力が自然と育まれます。

  • Phonix Houseサマースクールでは現役教師陣の指導を体験できます。音楽・演劇・科学アートスポーツなど興味のある分野に深く取り組み、学んだことをクラスメートの前で発表する機会も。全プログラムが英語で進むため、英語力・表現力・自己肯定感を高められます。

  • 2027年秋開校のインターナショナルスクール秋谷葉山国際学園2026年サマーキャンプを開催します。湘南国際村で屋内とめぐりの森(屋外)を組み合わせた5日間のプログラム。自然の中で学び、テクノロジーの活用を通して、どのように新しい世界を作り出せるか?を探索します。

  • 都内3キャンパスを持つ国際バカロレア(IB)認定校Aobaサマースクールは、未就学児から高校生まで参加できる探究型プログラムです。音楽をテーマにした学びや、世界トップ大学出身者が指導するAIプロジェクトなど毎年テーマが刷新され、在校生以外の子どもも参加できます。

  • GIISサマーキャンプは、ロボット製作・宇宙探査・3Dアートなど週ごとにテーマが変わるSTEAM教育プログラムが特徴です。在校生以外の子どもも受け入れており、手を動かしながら創造力と論理的思考を育てます。英語環境の中で、知的好奇心を刺激する時間が過ごせます。