「自分の身は自分で守る」を育む | 親子で読みたい防犯絵本
親子で読みたい!身を守る力を育てる防犯絵本6選
- 年齢
- 未就学児、小学校低学年、小学校高学年、中学生、親子
- URL1
- わるいひとって、どんなひと?
- URL2
- あんぜん あんしん マークずかん
- URL3
- あぶないばしょはどっち?遊んで学べる防犯絵本
- URL4
- 一生つかえる!おまもりルールえほん ぼうはん
- URL5
- きょう はじめて るすばんします!
- URL6
- いきなり だれかに 声をかけられたら
子どものまわりには、日頃から気をつけたい場面がたくさんあります。特に夏休みは、一人での留守番や外で過ごす時間が増えるため、防犯について改めて見直したい時期です。
今回は、読み聞かせを通し防犯を学べる絵本6冊をご紹介。危ない場所の見分け方や、知らない人に声をかけられた時の対応などを、わかりやすいイラストと言葉で解説しています。
絵本という物語の力を借りることで、子どもが自らの心と身体を守る力を育み、困ったときには信頼できる大人に相談するという習慣が、家庭の中に自然と根付いていくはずです。
防犯の知識を身につけることは、自分の力で安全を賢く判断し、行動範囲を広げていくための自立への大切な一歩。
まずは1冊から、親子の読み聞かせ時間で毎日の安心を一緒に育んでみませんか。
〈掲載情報〉
1. わるいひとって、どんなひと?:はじめてのぼうはんえほん
2. うちゅうじん みちょらの あんぜん あんしん マークずかん
3. あぶないばしょはどっち?遊んで学べる防犯絵本
4. 一生つかえる!おまもりルールえほん ぼうはん
5. いのちをまもる! きょう はじめて るすばんします!
6. いのちをまもる! いきなり だれかに 声をかけられたら
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