中学受験国語の出題トレンドから選ぶ注目の本6選【高学年以上向け】
中学受験国語で注目の本6選
- 年齢
- 小学校高学年、中学生、高校生、親子
- URL1
- あの空の色がほしい
- URL2
- オリオンは静かに詠う
- URL3
- ぼくたちの卒業写真
- URL4
- わたしのbe 書くたび、生まれる
- URL5
- 僕には鳥の言葉がわかる
- URL6
- 「嘘をつく」とはどういうことか
読書の秋に、中学受験の国語力向上につながる本を手に取ってみませんか。
近年の中学受験国語では、物語文の心情読解だけでなく、説明文・論説文で問われるテーマの幅もますます広がっています。
今回は、実際に入試で出題された作品や、今後の出題トレンドとして注目されている良書の中から6冊をピックアップ。自己表現や他者理解、科学的なものの見方、言葉や倫理への問いなど、読書を通して視野を広げられる本を紹介します。登場人物の心の変化を読み取る力や、抽象的なテーマについて考える力は、国語力を育むうえでも大切な要素です。
小学校高学年から中高生まで、読書の幅を広げたい子どもはもちろん、家庭での読書時間をより深めたい保護者の方にもおすすめのラインナップです。
〈掲載情報〉
1. あの空の色がほしい
2. オリオンは静かに詠う
3. ぼくたちの卒業写真
4. わたしのbe 書くたび、生まれる
5. 僕には鳥の言葉がわかる
6. 「嘘をつく」とはどういうことか
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